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iPod Touchのログ情報

ユーザーエージェント Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/420.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.0 Mobile/3A100a Safari/419.3
OS MacOS-X  ブラウザ Safari 419.3  設定 JavaScript ○ Cookie ○ Flash × Java ○
表示環境 320x396 (32bpp)  言語 ja (Japanese)

Java動かないはずなのに・・・

Apple iPod touch 16GB MA627J/A
アップルコンピュータ (2007/09/28)
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MacでiPod Touchの無線LANアクセスポイント(Airmac)にする

出来たので覚え書きしておきます。
無線LAN内蔵のMacは持っているけど、無線アクセスポイントは持っていない方へ。
Macが無線アクセスポイントの代わりになってくれます。

Mac側の設定。
1. システム環境設定→共有→インターネット
2. 共有する接続経路を「内蔵Ethernet」にする。
3. 相手のコンピュータが使用するポートに、AirMacにチェックを入れて、AirMacオプションをクリック。
4. 以下の通り設定。終わったらOKをクリック。
ネットワーク名:適当(アクセスポイント名=SSIDになる。)
チャネル:自動
パスワード:(40bitの場合は5文字、128bitの場合は13文字の半角英数字)
WEPキーの長さ:(上記パスワードの文字数に合わせて設定。128bitがおすすめ。)
5. 開始をクリックする。

iPod側の設定
1. 設定→Wi-Fiで、ワイヤレスネットワークを選択で、上記のネットワーク名が出てくるはずなので、それをタップ。
2. パスワードを入力する画面になったら、上記のパスワードを16進表示で入れます。
つまり、パスワードを16進表示に変換する必要があります。
変換は、こちらのページで出来ます
Ascii表示のところにパスワードに設定した文字を入力して、16進へ変換をクリックし、出てきた文字列をiPodに入力します。

これで接続できるはずです。
ただ、セキュリティ的にはあんまりよろしくない状態なので、使わない時はOFFしておくことをお薦めします。

Apple iPod touch 16GB MA627J/A
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FDはあるけどCD-ROMドライブの無いノートPCに最新版Linuxをインストール2(CentOS5編)

このブログのアクセスのうち、およそ20%を占めるこの記事。
FDはあるけどCD-ROMドライブの無いノートPCに最新版Linuxをインストール

CentOS 5.0でも同様にできることが確認できましたので、追記しておきます。
すでにCentOS4をインストールしていて、クリーンインストールとバージョンアップをしたい方にも使えます。
1〜3は上のページを見てください。
注意点として、/bootは別のパーティションで作成してください。

4. CentOS5.0のインストール
ブートのイメージファイルをダウンロードします。
# wget ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/5.0/os/i386/isolinux/initrd.img
# wget ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/5.0/os/i386/isolinux/vmlinuz

イメージファイルを/boot/centos5に移動します。
# mkdir /boot/centos5
# mv initrd.img /boot/centos5
# mv vmlinuz /boot/centos5

grub.confを編集します。
# vi /boot/grub/grub.conf
* 以下の項目を追加します。
title CentOS 5.0 Install
root (hd0,1)
kernel /centos5/vmlinuz ramdisk_size=8192
initrd /centos5/initrd.img

編集が終わったら再起動して、起動時のgrubでCentOS 5.0 Installを選択します。
うまくいけばインストーラーが起動しますので、後はお好みで設定をしていきながらインストールします。
FTP Setupは、FTP site nameに、ftp.kddilabs.jp
CentOS directoryに/31/Linux/packages/CentOS/5/os/i386/
といれます。

インストールが終わると、このようになります。
(後日アップします。)

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SOLDAM Pandora1000でVista Aeroを動かす

iMacにした際に身内に譲ったPandora1000 Type bPですが、その身内から「Vistaを動かしたけどどうも遅い」と言われたので、グラフィックボードをつけてAeroで動かしてみれば少しは改善するんじゃないかと思い、やってみました。
Pandora1000のマザーボードは、BIOSTAR P4VBM800なので、同じSOLDAMのPolo1000やTipoでも使えると思います。

使ったグラフィックボードは、玄人志向のRX1050-LA128Cです。
Aeroを動かすには一番安い部類のグラフィックボードだと思います。

1.BIOSのアップデート
こちらからVer.1210がダウンロードできます。
ダウンロードしたファイルを解凍して、フロッピーのルートフォルダにいれます。
再起動をして、BIOSの画面でDELキーを押すとセットアップ画面に入れますので、Update BIOSを選んでフロッピーを入れてenterを押すとBIOSのアップデートが出来ます。

2.Vistaのクリーンインストール
普通通りにセットアップします。

3.VIA Hyperion Pro Driver Packageのインストール
BIOSTARのページに4in1ドライバがありますが、Vistaに対応していません。
そこで、チップセットのメーカーであるVIAのサイトからダウンロードします。
解凍して、setup.exeを実行すると、インストールできます。

4.BIOSで、AGPを4xにします。
起動時のBIOSの画面でDELキーを押すとセットアップ画面に入れますので、Advanced Chipset Features→AGP&P2P Bridge Control→AGP3.0Modeを4xにして、F10→Enterします。

5.グラフィックボードをさします。
AGPを8xにしてグラフィックボードをさすと、途中で止まりました。
8xを試す場合は、まず4xで動くのを確認してからの方がいいと思います。

6.グラフィックドライバのインストール
付属のCD-ROMは使用しないで、ATIのサイトからドライバをダウンロードします。

7.スコアの計り直し
こちらのサイトを参考に、スコアを計り直します。
これで、Aeroになるはずです。
ちなみに、最低のスコアはゲーム用グラフィックスで、3.2でした。

※ 注意
SOLDAMのサイトにある、BIOSTAR システムコントロールユーティリティは、Vistaでは正常に動きませんでしたので、インストールしない方がいいです。なくてもファンコントロールはやってくれます。
途中でうまくいかない場合は、BIOSセットアップ画面からLoad Optimized Defaultsで、工場出荷時の設定に戻してみるといいかもしれません。
標準電源は200Wと弱いので、AGPカードとPCIカードと一緒にさすと動かないことがありました。動作が不安定な場合は、本体電源が必要な周辺機器を外してみるといいと思います。

参考
・内蔵サウンドカードのドライバ
Vista標準ドライバでは、音は鳴りますがボリュームコントロールが出来ないので、ドライバーを入れます。
C-Mediaのサイトから、Onboard Audio→CM9739→Windows XPで、Next>>を2回押して、CMI9739 Driverをクリックしてダウンロードします。
ダウンロードしたファイルを解凍して、Setup.exeを実行し、指示通りに進めていきます。終わったら再起動すると動きます。
XP用ですが、ちゃんと動きました。

マニュアル一覧(本体はもちろん、マザーボードの説明書もあります。)

スペック

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iMac 20inch購入

前のパソコンは外身は取り替えたものの、主要部品はもう3年ぐらい使用していました。
先日vista beta2を入れた時にvistaで運用するにはマシンの限界を感じましてPCの買い替えを検討し始めました。
最初は自作機も考えたんですが、コンパクトでかっこいいのとなると高いのしかなかったのと、今使っているアプリケーションを考えるとMacでもあまり支障がないということでMacを検討し始めました。
すべてのモデルを視野に入れて考えましたが、結果的にデスクトップで支障がないのと、性能のバランスから考えてiMacの20inchモデルにしました。
もともと使っていたSONYの19inchとデュアルディスプレイで、とても快適です。

Imac1

店頭で買ったので標準構成(Core2Duo 2.16GHz,1GB RAM,250GB HDD)のままですが、使用してみても全く支障はないです。
最近のMacOSは右クリックも使えますし、Windowsから乗り換えても違和感はほとんど感じませんね。
なんといってもフォントがきれいなのが印象的で、使っていて心地いいです。
とはいっても、Windows を全く使えないのでは困るかもしれないということで、BootCampを使ってVista RC2を入れてみました。

Imac2

RC1ではなぜかうまくインストールできなかったのですが、RC2ではあっさりインストールできました。
Aero Grassもきちんと動作しています。
ドライバディスクはグラフィックボードのところで止まってしまいますが、半分ぐらいのソフトは入ったようです。

久々の大きな買い物でしたが、かなり満足しています。

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FDはあるけどCD-ROMドライブの無いノートPCに最新版Linuxをインストール

※ 2007/08/18追記
最新のCentOS5.0の追記記事はこちらからご覧になれます。

FDはあるけどCD-ROMドライブの無いノートPCに最新版Linuxを入れてみます。
推奨環境はこちらです。
CPU:PentiumII 233MHz以上
メモリ:128MB以上
HDD:4GB以上
FDD:必須(FDは3枚使用します。)
ネットワークカード:必須
CPUがそれほど速くなくても、メモリが多ければそれなりに快適に動かすことが出来ます。

今回選んだOSはCentOS 4.4です。
CentOSを選んだのは、安定性とサポートの長さからです。

今回インストールした環境は以下のとおりです。
IBM ThinkPad 570
CPU: PentiumII 333MHz
RAM: 192MB
HDD: 4GB
FDD: 3.5inch
ネットワークカード: Corega FEtherII CB-TXD

FDのイメージを作成するのに別途Windows PCを用意してください。
(Linuxでも出来ますが、それが出来る人なら苦労はしないと思いますので。)

1.FDのイメージを入手
CentOS 4.4はFDのイメージが無いため、初めにCentOS 3.8をインストールしてから、アップデートすることにします。

まず、FTPサイトからFDのイメージを取ってくるわけですが、KDDI研究所のFTPサイトを使用することにします。
Windows PCで以下の4つのファイルをダウンロードします。
ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/3.8/os/i386/dosutils/rawrite.exe
ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/3.8/os/i386/images/bootdisk.img
ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/3.8/os/i386/images/drvnet.img
ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/3.8/os/i386/images/pcmciadd.img

2.イメージファイルをFDに書き込む
1枚目のFDをドライブに入れます。
ダウンロードしたrawrite.exeをダブルクリックで起動します。
Enter disk image source file name:
bootdisk.imgと打って[enter]。
Enter target diskette drive:
aと打って[enter]。
Please insert a formatted diskette into drive A: and press -ENTER- :
[enter]で書き込み開始です。
終わったらFDを取り出します。

同様に、drvnet.img、pcmciadd.imgも同じようにFDに書き込みます。

3.CentOS 3.8のインストール
bootdisk.imgを書き込んだFDを入れて起動します。
言語はEnglish、キーボードはjp106、インストールの方法はFTPを選択します。
No driver foundといわれますので、Use a driver diskを選択してpcmciadd.imgのFDを入れて読み込みます。
すると、まだerrorが出ますので、Load another diskを選択してdrvnet.imgのFDを入れて読み込みます。
ドライバが合えばConfigure TCP/IPと出ますので、DHCPでIPを振るのであればそのままでOKを選択します。
FTP Setupは、FTP site nameに、ftp.kddilabs.jp
Red Hat directoryに、/31/Linux/packages/CentOS/3.8/os/i386/
といれて、OKを選択します。

あとは、インストーラーにしたがって行けば完了です。
CentOS 3.8はあくまでCentOS 4.4をインストールするためのものですので、
最小限のプログラムのみをインストールします。

4.CentOS 4.4インストールの準備
ブートのイメージファイルをダウンロードします。
# wget ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/4.4/os/i386/isolinux/initrd.img
# wget ftp://ftp.kddilabs.jp/31/Linux/packages/CentOS/4.4/os/i386/isolinux/vmlinuz

イメージファイルを/boot/centosに移動します。
# mkdir /boot/centos
# mv initrd.img /boot/centos
# mv vmlinuz /boot/centos

grub.confを編集します。
# vi /boot/grub/grub.conf
* 以下の項目を追加します。
title CentOS 4.4 Install
root (hd0,1)
kernel /boot/centos/vmlinuz ramdisk_size=8192
initrd /boot/centos/initrd.img

編集が終わったら再起動して、起動時のgrubでCentOS 4.4 Installを選択します。
うまくいけばインストーラーが起動しますので、後はお好みで設定をしていきながらインストールします。
FTP Setupは、FTP site nameに、ftp.kddilabs.jp
Red Hat directoryに/31/Linux/packages/CentOS/4.4/os/i386/
といれます。

インストールが終わると、このようになります。

Imgp0735_1

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Windows Vista Beta2 その2(最終回)

その後いろいろなソフトを入れてみたところ、普段使いのOSとしては使い物にならないことが判明。
諸々の症状は以下のとおり。
・iTunes
iPodと接続できなくなる。
最初は時々だったのが、いつのまにかつながらない確率のほうが高くなった。

・B's Recorder Gold 5
CD-RドライブやDVD-Rドライブが認識しない。
その他のDVDを使用するソフトなどをインストールしてみたが、結果は同じ。
デバイスを調べてみると、!がついてました。

・Logicool QV-60(Webカメラ)
立ち上げるたびに接続ウイザードが出る。
認識はしていて、MSN Messengerなどでは動作するが、Logicoolのツールはまったく使えない。

とくに、iTunesとDVD関連が使えないのは大きいので、元に戻すことを決心しました。
今度はRC版が公開されたら試してみようと思います。

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Windows Vista beta2

メインマシンに入れてみました。

Vista

スペックは、Pandora1000のベアボーンに、Pentium4 2.4BGHz CPU,512MB RAM,120GB HDD。
3Dの特殊効果Aeroは、グラフィックがオンボードですので動きませんでした。
感想は、全体的にちょっと重いですが、スワップ時も重い作業をしなければそんなに気にならないですね。
ただ、まっとうに動かすなら、最新のマシンを用意する必要があるでしょう。
Media Centerは、このスペックですとかなり重たいです。
今のマシンをVistaが快適に動くように拡張するとすれば、メモリは通常使用するにも1GB以上あったほうがいいですし、Aeroを使うのに、グラフィックカードも必要になります。
追加投資額はOSを含めてざっとみても4万円ぐらい。さらにCPUまで変えると6万円ぐらいは必要ですかね。
これを機にマシンを買い換えるかどうか、悩みどころです。

・動いたソフト
iTunes(iPodもシンクロ可能です)
FireFox
Thunderbird
Terapad
putty
+Lhaca
avast!

・動かないソフト
WinDVR3(チャンネルが変えられない。)
Pandora1000のファン制御プログラム(OS側で制御しているっぽいです。)

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玄箱(iTunesサーバ[mt-daapd])編3

一部ファイルで文字化けが見られていたので、文字化け対策用のバッチをあててみました。

KURO-BOX:~# wget http://www.kzsoft.to/~kazu/mt-daapd/patch/mt-daapd-0.2.4-cp932.patch
KURO-BOX:~# tar xvzf mt-daapd-0.2.4.tar.gz
KURO-BOX:~# cp mt-daapd-0.2.4-cp932.patch mt-daapd-0.2.4
KURO-BOX:~# cd mt-daapd-0.2.4
KURO-BOX:~/mt-daapd-0.2.4# patch < mt-daapd-0.2.4-cp932.patch
can't find file to patch at input line 4
Perhaps you should have used the -p or --strip option?
The text leading up to this was:
--------------------------
|diff -uNr mt-daapd-0.2.4.orig/src/db-gdbm.c mt-daapd-0.2.4.work/src/db-gdbm.c
|--- mt-daapd-0.2.4.orig/src/db-gdbm.c 2005-01-17 14:20:13.000000000 +0900
|+++ mt-daapd-0.2.4.work/src/db-gdbm.c 2006-03-04 12:06:22.000000000 +0900
--------------------------
File to patch: src/db-gdbm.c
patching file src/db-gdbm.c
can't find file to patch at input line 108
Perhaps you should have used the -p or --strip option?
The text leading up to this was:
--------------------------
|diff -uNr mt-daapd-0.2.4.orig/src/mp3-scanner.c mt-daapd-0.2.4.work/src/mp3-scanner.c
|--- mt-daapd-0.2.4.orig/src/mp3-scanner.c 2005-02-06 06:22:47.000000000 +0900
|+++ mt-daapd-0.2.4.work/src/mp3-scanner.c 2006-03-04 12:06:01.000000000 +0900
--------------------------
File to patch: src/mp3-scanner.c
patching file src/mp3-scanner.c
can't find file to patch at input line 282
Perhaps you should have used the -p or --strip option?
The text leading up to this was:
--------------------------
|diff -uNr mt-daapd-0.2.4.orig/src/parser.c mt-daapd-0.2.4.work/src/parser.c
|--- mt-daapd-0.2.4.orig/src/parser.c 2005-09-12 04:19:11.000000000 +0900
|+++ mt-daapd-0.2.4.work/src/parser.c 2006-03-04 12:06:10.000000000 +0900
--------------------------
File to patch: src/parser.c
patching file src/parser.c

あとは、通常どおりのインストールで大丈夫です。
# ./configure
# make
# make install
# /etc/init.d/mt-daapd restart

その後、文字化けしたファイルを一度外して、再度入れなおすと
文字化けが直りました。

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玄箱(iTunesサーバ[mt-daapd])編2

プレイリストの自動更新の件が解決しました。
どうやら、/etc/mt-daapd.confで、Rescan Interval(更新時間:秒単位)を設定しないと自動更新されないようです。
とりあえずあんまり頻繁にやってもしょうがないので300(5分)に設定。
5分ぐらいするとちゃんと更新してくれました。
Always Scanは、0にしておくとサーバに接続している端末があるときだけ、Rescan Intervalの自動更新が働くという仕組みのようです。

※ Always Scanの値は、やっぱり間違えてましたので、訂正しました。
動作確認済みです。

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